こどもの森
 
こどもの森トップページ トップの想い こどもの森の特徴 「働く」先生たち 保育の様子 学生の知りたいトコロ 募集要項
 
 
   
 
 
 
 
 
 
   
 
 
 
 
HOME「働く」先生たち>社員インタビュー 古山先生
 
 
 

「園見学に行ったとき、よくある壁面装飾をしていなかったので、園長先生にお聞きしたところ、「できるだけ、おうちにいるときと同じ雰囲気で保育がしたいと思ってるの。それが自然なことだし、あったかい環境の中で育てたほうが、こどもにとってもいいことだと思うから。」

photoと、園長先生から説明を受けたんです。そのとき、自分もこうした環境で保育ができたら幸せだなぁって感じて、こどもの森で働こうと思いました。

 
 

こどもの森は、他の園も含めると、同期がたくさんいるので、私にとってそれがいいですね。 仕事で悩んだり、不安なことがあると、同期に相談することで、解消することが多いんです。

photo二年目になってリーダーになるとき、自分が本当に先輩として、後輩にちゃんと教えられるか不安だったときとか、同じ不安を抱える同期だからこそ、話せたこともあります。

それ以外に、プライベートの悩みなども相談に乗ってもらったりしてます。

同期とは、集合研修あと、ごはんを食べにいったり、プライベートでもよく会ったりしますし、すごく仲がいいですね!

同期は私にとって、かけがえのない存在です。」

 
 

photo0歳児を担当していることもあり、やはりこどもの成長や発達面に携われることに一番のやりがいを感じています。   
お座りして泣いていたこどもたちが、歩けるようになったりすると、何とも言えない感動をおぼえます。

休み明けにこども達に会うと、急につかまり立ちができるようになっていたり、歩けるようになっていたり、お話できるようになったり。   
一番感動したのは、突然、「まりんせんせい」と話してくれたときです。   
泣いてばかりのこども達が話せるようになる姿を見ると、こんなにも大きくなったんだなぁと感慨深くなりますね。